ドライブレコーダー Driveman720の取り付け位置 - ドライブレコーダー Driveman720のお得な購入ナビ

ドライブレコーダー Driveman720の取り付け位置

ドライブレコーダーの貼り付け位置は、保安基準に定められているので、遵守しましょう。


法律的にドライブレコーダー Driveman720を取り付けて問題ない位置は、乗用車であれば概ね以下の条件になります。


【条件1】
フロントガラス上縁から前面ガラス実長の1/5以内の範囲。
(この場合のガラスの長さは、縦側の長さの事です。)

なおウェザ・ストリップやモール等と重なる部分及びマスキングが施されている部分はガラスの長さに含めません。

仮にガラスの長さが80cmあれば、「80cm×0.2=16cm」となり前面ガラスの上側16cmの範囲内までドライブレコーダーを取り付けることが可能です。

おおよその目安として、サンバイザーを倒して隠れる範囲であったり、ルームミラーの下側までが、前面ガラス実長の20%以内の範囲に収まります。


【条件2】
運転席側から見て、ルームミラーに隠れる範囲。

前方を視認する際にドライブレコーダーが見えない位置に取り付けられていれば問題ないといえます。


実際にはルームミラーの裏側に取り付けるのが一般的ですね。



ドライブレコーダー Driveman720には液晶ディスプレイが搭載されていまずが、実際に車の中で見る場合にはブラケットから外して見ることになると思います。(ブラケットは固定されますが、本体はブラケットから脱着可能です。また、走行中は安全のため、録画中は時計が表示され、映像は見れません。)


なので、ブラケットから本体を取り外して画像を見る場合を想定して、配線を長めに残しておきましょう。


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